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次々と新顔が登場するベースとドレスペーパー。用途も模様も色々楽しめ、なにを作ろうか目移りしそうです!



「福猫」を作って運気を呼び込もう!

 漱石の名作「我が輩は猫である」。夏目家では実際に黒猫が飼われていて、とくに鏡子夫人は日頃からそれを「福猫」といって可愛がっていたそうです。
 入社・入学試験や諸々の資格試験、家内安全に商売繁盛・・・・・・。オリジナル「福猫」のパワーが、きっと願いを叶えてくれますよ。



福猫                    

大願成就や運気を呼び寄せるために、真心を込めて「福猫」を作ってみたらどうでしょう。

◎陶芸ブティックのシステムなら、まるで洋服を着替えるように、簡単にオリジナルの様々な模様をつけられます。陶芸ブティック・デザイナーとしての独立の途も開けています。
 




コーヒーカップ&ソーサー

   塩谷康子さん作

こんな足付のコーヒーカップを探していた、という人がきっといるはず。この形がありそうでないんです。模様はドレスペーパーからお好みで。



タンブラー

   古井晴美さん作

このタンブラーのベースは、デザイン性が高くシャレていて、大人気です。野菜ジュースなどを飲むにもぴったりのサイズとスタイリングですね。
 


ふたもの

   常盤ふみ子さん作

ちょっとした小物やアクセサリー、キャンディなんかを入れるにもぴったりのふたもの。可愛らしいですよ!
     
 





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