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| インターネット版 No.65 | 全3ページ 1 | 2| 3 |
| 1 | ・「陶芸ブティック」 ・・・ GO Design B |
| 2 | ・TOPICS ・・・ 第4回「たち吉陶芸倶楽部」(東京校)作陶展 |
| 3 | ・使ってみたい!!釉薬49 ・・・ 桃山黄瀬戸釉+織部釉 |
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![]() さてここでは、実際に写真を取り込み、完成した作品を中心に紹介します。 どれも美しく、愛らしいですね。 |
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■愛犬の写真を器に!
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■記念日には……
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■タンブラー
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■エンボス
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■アクセサリー
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| 1枚の写真があれば、自らでデザインしながら、その写真を器に写し取り、
焼き付けることができる時代の到来です。それを可能にしたのが、「陶芸ブティック(R)」の技術です。 |
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| ◎「写真ドレペ」誕生! | |
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そもそもアートは、目に見えるものを再現するところからその歴史がはじまった、ともいえます。時とともに再現技術はかなり現実へと接近し、やがて絵画におけるスーパーリアリズムや、写真という技術・表現方法が出現するに至ります。 そして今回ご紹介する「陶芸ブティック(R)」の特殊なドレスペーパー(R)は、これまでなかった画期的な技術によって、任意の写真をそのまま取り込み、器に焼き付けることを可能にしました。いいかえれば、写真に写っているものならば、なんでも器の模様やデザインとして焼成することができるのです。 様々に用意されたドレペの模様と、写真ドレペを組み合わせて、誰にでも、簡単にオリジナルの器を作ることができます。 またそのような特性を用いれば、プロとして「陶芸ブティック(R)・デザインサロン」を経営し、スクーリングだけでなく、注文による写真を取り込んだ器類や、好みのデザインによる記念品制作などにも展開できます。「陶芸ブティック(R)」ならば、それらの新しいビジネスチャンスを具体化できるのです。 ■ |
![]() 特殊な独自技術によって、好みの写真 (上 角皿中央の「犬」)をドレスペーパー に取り込みます。あとはこれまでと同様、 ドレペをベースにあてて配置を決め、上か らスポンジで軽く押さえて、模様を写し取 る(下)だけの手軽さ。 ![]() |
![]() 大好きなペットの写真をカップ&ソーサーに焼き付けて、お茶を楽しむ。 そんな至福の時を「陶芸ブティック(R)」が実現したのです。 |
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